About Us
「スマートケアアシスタント」
AI×介護によって
現場の負担を軽減すると同時に
入居者様にさらなる安心を届けます。
非常に簡単に使うことができるため
導入時のストレスも少ないアイテムです。
Issueよくある課題
介護現場が抱える
「3つの不安」
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体調急変の発見遅れ
巡回の合間に起こる呼吸異常や急な容態変化。
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スタッフの負担増
頻繁な夜間巡視と、膨大な手書きの記録業務。
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転倒・転落事故のリスク
夜間の予期せぬ離床による事故。
BenefitiCueの特徴
iCueはマットレスの下に設置するだけで、
リアルタイムで利用者の呼吸数、心拍数、
体動を測定し、異常を検知すると最短3秒で通知します。
介護の確実性を高め、迅速な対応を可能に。
また長期データレポート機能によりデータの傾向把握もできます。
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離床・転倒リスクを
大幅に軽減認知症や歩行などが不安定な利用者が、起床またはベッドから出ると最短3秒でご利用のスマートフォンや端末に自動的に通知されます。
iCueは、夜間の介護負担を軽減します。 -
床ずれ予防
スマートポジショニング
通知長期臥床の利用者に対し、適切なタイミングでの ポジショニング(体位変換)を促すリマインダー機能を提供。利用者の状態に応じて、最適なアラート時間を設定可能です。
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必要なケアを
ひと目で把握Webページのダッシュボードで利用者の状態をリアルタイムに一覧表示。通知は緊急度に応じて色分けされ、スタッフは対応の優先順位を容易に判断でき、最適なケアへ繋げることができます。
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優れた安定性と信頼性
光ファイバー式やエアマット式といった同種製品と比べ、 長期利用環境における耐久性に優れ、メンテナンス負担を軽減します。
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プライバシーと
個人情報保護への配慮非映像・非録音の検出方式を採用。 個人を特定できる映像や音声データは収集しません。 プライバシー侵害や情報漏洩のリスクを抑え、利用者にも施設にも安心できる運用を実現します。
Product商品一覧
iCueは、マットレスの下に敷くだけで使用できる非接触型の見守りセンサーです。
呼吸数・心拍数・体動などの生体情報を測定し、データとして蓄積。
離床や睡眠状態、長時間臥床などベッド上での利用者の状態をリアルタイムで通知。
蓄積データはAI解析と専門スタッフの分析によりレポート化し、わかりやすく可視化します。
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iCue スマートマット
上下マット
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iCue スマートマット
上マット
2ステップで準備完了
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STEP01
ベッド下に設置して電源を入れる
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STEP02
アプリで通知を確認
数字で見る安全性
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呼吸数検出精度
95%
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離床検出精度
98%
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導入実績数
200施設以上
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利用者数
20,000名以上
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契約更新率
90%
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特許取得数
3件
User’s Voiceお客様の声
巡回に依存しない
リアルタイム管理へ
従来の介護現場では、入居者様の離床動態や心拍・呼吸の異変を把握するために、
スタッフによる定期的な巡回が不可欠でした。
しかし、この方法では微細な兆候をリアルタイムで察知することは困難であり、
スタッフへの身体的・精神的な負担も大きいという課題がありました。
hospitality傘下の3施設において、 iCueスマートマットレスを全面的に導入しています。
ベッドに敷くだけで、PCや端末上のデータを通じて心拍や呼吸などのバイタルデータ、
および入居者様の現在の状態を一括でリアルタイム把握できるシステムの為、導入を決断しました。
訪室せずとも、PC上のデータを通じて心拍や呼吸などのバイタルデータ、
および入居者様の現在の状態をリアルタイムで把握できるため、
突発的な状況にも迅速に対応できるようになりました。
AwardsiCueの受賞歴
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R&D 100 Awards
「特別表彰:企業の社会的責任(CSR)」
銀賞 -
2021年 次世代技術応用人材育成プログラム
デジタル技術ソリューションコンテスト
金賞 -
発明特許
ベッドマット下圧力検知システム
Case Studies導入企業一覧